元・ガチニートを2名採用したシンジチーム【人材募集】

シンジです。何故ならシンジがガチニート経験者だからなのだ!
いや、正確にはシンジの場合、「働いたら負けかな」と思っていた期間が数年あっただけの「にわかニート」ですが、シンジチームには「本当の意味で社会人未経験」な人材が2名在籍しています。そして現在、彼らは超絶活躍しているので、今日はその自慢話です。

シンジチームのお仕事

基本的には社内のインフラを整備するのがお仕事です。後はセキュリティやAWS Direct Connectなど、物理で殴る部分が多めのチームとなっています。

シンジ、のりぴー、まっきー、3人全員オンラインゲームで知り合う

あんまり詳しく書くと身元バレするほどにやりこんでいました。シンジとのりぴーは、それぞれ違う有名オンラインゲームで世界ランク1位でした(課金は無いです)毎晩というか毎日というか、風呂やトイレに行っている時でさえSkype音声通話を繋ぎっぱなしにして、ゲームに打ち込んでいたわけです。

コミュニティーも大規模になりました

Skypeの音声通話は、ホストと誰かが繋がっていれば、ずっとグループ通話が繋がっている仕組みなのですが、シンジが常にホスト用パソコンを起動しっぱなしにしていて、この通話が切断されることは無いくらい、ひっきりなしに誰かしらがオンラインになるくらいのクラン・ギルド(グループ)が出来ていました。ピークで100人程度でしょうか。2chにもスレが乱立してました。なので詳しく書けません!

オフ会はごくまれにやるが

日本全国、下手したら国外のメンバーもいたので、会ったこと無いのが基本です。

ゲームに打ち込めるなら、仕事にも打ち込める

シンジ的には、この発想は正しいと思っています。

面接の時に「はじめまして」

事前にSkypeで面接対策をする徹底っぷりです(ぉぃ

速攻で現場投入

死んで覚える的なアレです。なにをやらかしてもいいのです。責任はシンジが取ればいいのです。やらない方が悪なのです。
そしてどんどんアウトプットする。アウトプット無しに何かやっていたとしても、それは何もやっていないのと同じなのです。

会社が未経験者を積極的に採用できる土台があった

そもそもcloudpackは、経験者はもちろん、未経験者も積極的に採用しています。AWSばりばり触っている部隊には、「元ダーツバー店員」とか「元スーパーマーケット店員」とかとか、未経験者が沢山いるのです。大手企業のような教育体制がしっかりしているとは言いませんが、一定のトレーニングやマナー研修などの最低限なフォローは出来ています。
基本的に社内には仕事が溢れているので、暇な時間はありません。何かしらやることがあって、その場にいるだけでも技術をどんどん吸収出来る土台があります。

cloudpackの時間軸は一般企業の3倍速い

と、感じる社員が多いようです。1年働けば、3年分の技術や実力が身につくでしょう。

必要なのはクラウド事業に飛び込む勇気だけ

ドーンと行ってしまえば、後は何とでもなるのです。挑戦する勇気がないヒトは、cloudpackには向かないでしょう。

のりぴーもまっきーも、現在はインフラやセキュリティを担当しています

どちらも欠かせない人材となりました。
何か困ったら「のりぴー助けて〜」入社3ヶ月目。
もうセキュリティの監査を任せるレベルのまっきー。入社1年半目。
とても助かっています!

というわけで人材募集しています

シンジはcloudpackの採用ページを見て、
「求めてる人材と合わねー。でもいいや、時代はクラウドだ!メールしよっ」
ってなノリでメールしたのが入社のきっかけです。

あなたのその一歩を待っていますよ!