同業他社から標的型攻撃を受けたが見事に処理


シンジです。同業他社から高度なサイバー攻撃を受けることって、よくありますよね。日常的に行われているこれらの攻撃でも、本日着弾した爆撃は中々高度な戦略の元に練り上げられた地球がいくつかなくなるレベルの攻撃を受けましたが見事に回避しました。

なにが起きたか

流行の「ソーシャルエンジニアリング」ですね。シンジのFacebookメッセンジャーに違和感なく予定を送り、会議室を抑え、入室権限を得るという。ミッション:インポッシブル顔負けですわ。

犯人はこちら

右側が主犯です。

株式会社スカイアーチネットワークス
専務取締役 営業本部長
高橋 玄太
https://www.skyarch.net/interview/takahashi.html

まさしく犯行に及びそうな雰囲気を感じさせない肩書きですが、MI6やCIAとも繋がっているのではないかと踏んでいます。

ちなみに、
生年月日:1969年1月30日
出身地:東京都
血液型:O型

1969年といえば、テレビアニメ『サザエさん』の放送が開始された年でもあります。池袋のパルコがオープンしたのもこの年です。なんか強そうです。

左側は情報分析官でしょう。

株式会社スカイアーチネットワークス
マーケティング
有沢幸夏
https://www.skyarch.net/interview/arisawa.html

こんなカワイイ顔してますが、彼女が持っているUSBメモリをひとたびPCに突き刺せば、世界中のコンピュータと接続されて監視カメラや衛星を移動させたり出来るとか出来ないとか。

こちらが犯行道具になります

「サーバー屋のサバ缶」(みそ煮)

この破壊力は侮るべからず。タダのサバ缶ではありません。

何故かは知らないがメチャクチャオイシイ

こちらの缶詰、宮城県は石巻市で長い歴史を持つ「木の屋石巻水産」が監修しています。なんと朝一で採れたサバをすぐに缶詰にするという徹底ぶり。

お味噌も当然こだわっていて、髙砂長寿味噌というこちらもブランド味噌。

製法も独特で、お刺身でもいけちゃう新鮮なサバをお味噌と合わせて缶詰に入れた後、密封状態を保ったまま加熱処理するため、ほとんど酸化しないので、缶詰できたてももちろん、半年寝かせてじっくりコトコトした鯖缶もまたひと味おいしくなるという絶品。

おいしい、つまり殺傷能力が高い

このサバ缶が1つでもあれば、ご飯15杯は食べられます。つまり死にます。

このサバ缶が1つでもあれば、日本酒20合は飲めます。つまり死にます。

記事上の写真みましたか?
今回持ち込まれたサバ缶の数が半端じゃない。つまり、確実に殺しに来ているというわけです。

そこはセキュリティ責任者シンジ、正しく処理

まずは社内の休憩室に持ち込み、Slackで警戒アラートを全員に発信します。

ここできちんとシンジが監修して各人に配布します。

そして社員に「正しく処理」してもらいます。

予想だにしない事態が発生

まるで覚醒剤なのでしょうか。「うますぎる、もう一缶、もう一缶」とゾンビが大量に生まれてしまいました。やるなスカイアーチ。。。

そんなこんなで昔からこちらのサバ缶のファンなシンジは、普通にお店に足を運んでよく買っています。1缶から販売している店舗はこちら。

日本百貨店しょくひんかん(秋葉原)
http://syokuhinkan.nippon-dept.jp/

なんと3月11日(土)には、スカイアーチ社員が店頭に出て販売するとかしないとか。念のため、名刺を持っていきましょう(何故
アキバにあるこちらの百貨店、他にも魅力的な商品が多いので、現金は最低でも3兆円ほど持っていくと安心です。

サバ缶はネットでも買えますが、箱買いなので、勢いよくポチーしましょう。
http://store.shopping.yahoo.co.jp/skyarch-shop/

スカイアーチさんが主催するIT勉強会などでもノベルティーとして配布されることがありますので、積極的に参加するとサバ缶が沢山手に入るかもしれませんのでこちらもチェック。

セミナー・イベント| 株式会社スカイアーチネットワークス
https://www.skyarch.net/profile/info/event.html

いやーまじでこのサバ缶おいしいわ

今度はカウンター攻撃してこないとなー